PIANISSIMO 自分の悪い点が分かるっていいことですね~

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自分の悪い点が分かるっていいことですね~

どうも~。近頃レーザーライフルが流行だそうで、是非ともカノプーで頑張りたいです^^v
でもチーム戦だとレーザーも使います。自分の我侭に他人を巻き込むのもちょっと、ですねー

熨斗さんは戦い方にこだわりがあってカッコいいですが、僕はあまりそういうことはしませんし、できないと思います。
ただ、アセンに制限をつけてその中で最適なアセンと動きを考えるのは楽しいし燃えますねw
因みに、カノプーなんて使っててなんですが、僕はガン攻めっていうのがあまり好きじゃありません。
選択肢を広く持てると色々できて楽しいと思うんですがー。その中でガン攻めを選択するのは大いにアリ!

さて本題で、熨斗さんと卵さんの協力で色々と逆脚のポイント(?)が見えてきたので、ちょろっと書いておこうと思います。

・ジャンプの温存とタイミング
逆脚を使うとついピョンピョン飛び跳ねてしまう事が多いと思います。旧作の小ジャンプ移動が馴染んでいると殊更。
が、安易に飛び跳ねると以下2つの欠点がでてきます。
 1.ジャンプするタイミングを容易に判断されてしまう
 言わずもがな。着地した瞬間にジャンプするってことが判断できるというのは、相手にとって非常に優位。
 もっとも中距離以遠では積極的にジャンプしたほうが回避力の優位がでやすいです。砂砲のような近接適正の低いものだとまたちょっと変わってきますが、臨機応変に^^
 2.必要なタイミングでジャンプできない
 空中にいるということはジャンプできないってことと同義です。
 せっかく逆脚特有の捕捉の切り方があるのに、任意のタイミングでジャンプできないと勿体無い。また、このタイミングでジャンプすれば捕捉を切れるというタイミングがあります。

・QTに頼らない捕捉維持の優位。
 これは僕特有の悪いところで、カノプーは一発武器→積極的にお互いの捕捉が切れる状況に。。。という流れで捕捉維持を軽視していたところがあります。
 特に「捕捉が切れそう」というタイミングでは積極的に交差にいってますが、そこで動きで捕捉維持することも選択肢に含めると色々な利点が生まれます。
 例えば相手の交差への対応で、QTを含めた捕捉とBB主体の捕捉の2種を選択肢に入れておくと捕捉維持成功の可能性が上がり、また動きの錯乱能力も高い。

それにしても、タンク使いの方って器用な人が多いですねー。卵さんとかっ! 
レギュ1.3のアレもあって、タンク=初心者仕様みたいな偏見が少なからずあると思います。その逆が、軽脚=玄人仕様って誤解。そりゃずぶのド素人同士ならタンクが勝ちますがw
実際は使いこなすのが難しく、現にタンク使いでほんとに強い方は全く性質の違う脚部を使っても相当強いことが多いという。
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